2009.07.03 Friday
不用品の片付け時
博多から持ち帰った数々のダンボール
特に必要ないのでそのままの状態で5年が経過 このたび意を決して片付けに取り掛かった。 まずは、大型テレビ これを2Fから下ろすのが億劫で何時までも2Fの場所ふさぎをしている。 大津市に相談して近くの電気屋さんに引きとって頂くことに決定。 次のテレビを買うわけではないので言いにくかったのだけれど、思い切って電話をすると、あっさりと了解。 2Fにあっても料金変わらず。 今度買う時はここにしたいと思うほど行き届いたサービスでした。 テレビ以外の机、本箱、物干し竿、市では全て有料で処分するそうな。 物干し竿が3本で¥300とは恐れ入る。 今なら出来るけれど、これ以上年を取ると不用品の処分は難しい作業になる。 何しろ、玄関まで出しておく事が条件なんです。 次なる処分品は本 BOOK OFFに連絡すると、ダンボール箱に入れて送ればいいと簡単な事が分ってほっとするけれど、本の箱を2Fから下ろすのが又難事業だわ。 今や不用品処理には体力もお金もかかる時代と実感した次第。 |




