ゴールデンウイーク-たんぽぽいち

  • 2017.05.05 Friday
  • 20:09

これから2週間、この写真がトップにきます。

期間中のランチボックスは、お早めにご予約下さいませ。

 

森っぽのFB→

 

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直前になって、すなをさんのFBで「たんぽぽいち」を知った。

珍しく自宅に近いところが会場なので午後から覘いてみた。

 

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会場は、比叡山坂本駅を少し日吉大社の方に歩いた場所だった。

近くにランチの出来る所が出来たとは聞いていたけれど、こんなめぐり合わせで知ることになるとは。

店名「つくった」の響きは美味しいものを連想させる。

tuku-taを読んだ時、takutoと読み違えそうになった。

「takutoさん、聞いてないよー。」

何度読み直したことか。

 

お昼が終わり、会場は大分落ち着いた時間帯になっていた。

 

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すなをさんの木彫りのブローチは軽くて夏生地にも使えるので重宝する。

あっ、今日の木は何だったかお聞きしたのにスルリと記憶から消えている。

 

次はランチで訪問しよう。

 

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坂本駅から日吉大社にまっすぐ続く道を歩くことはあったろうか。

いつも、車で走るので歩いてみたら、知らない街に迷い込んだように興味深かった。

写真は日吉さんに関係あるお寺だろうか?

そんなことも知らないのかと、ご近所さんに笑われそうだけれど40年住んでいて知らなかった。

 

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庭ではアリウムシクラムが綻んだ。

去年初めて植えて大好きになった。

初めて見た時は、不思議な花のような気がしたがネギ科と聞けば納得する姿だ。

「植えっぱなし手間なし」との事。

 

今朝はam2:00に目覚めて眠れないまま朝を迎えた。

そのまま庭仕事をしたら気温がグングン上がって、流石にもう限界。

MIHO MUSEUM

  • 2017.04.03 Monday
  • 00:08

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信楽町のMIHO MUSEUMに久しぶりに行った。

近代美術館の最終日に「美の滋賀」を探訪するというバスツアーが開催されて、信楽の陶芸の森とMIHO MUSEUMを回って午後から近代美術館に行った。

ツアーはさぞかし盛況でと思ったけれど、京都からのコースで20数名、近江八幡コースで10数名との事、大きなバスにツアコンさんと、ガイドさん付きで贅沢な時間だった。

近代美術館のHPにメールアドレスを登録すると、月に一度お知らせを受け取ることが出来る。

 

MIHO MUSEUMに到着時は、まとまった雨になり、バスから降りるのも億劫なほどだった。

ところがそれを感じさせないほどの、至れり尽くせりの設備が整っていて、濡れることなく美術館の地下入口まで運ばれた。

企画展は

春季特別展 3月18日(土)〜6月18日(日)
「和ガラスの美を求めて― 瓶泥舎コレクション ―」

 

江戸時代の素晴らしいガラスコレクションをたっぷりと鑑賞させて頂いた。

つい先日上海で刺繡技術の素晴らしさに驚愕した所なのに、それに勝る江戸時代の日本のガラス技術を堪能した。

薩摩切子の赤、とても綺麗だった。難しいとされた赤を作り出し切子の器に創り出すまではどんなご苦労だったのだろうか。

ガラス器を前にして、200年前の作家さんの手を偲んだ。

 

2時間の予定だったから、十分な時間と思ったけれど全く足りなかった。

タイムキーパーの家人にせかせられて不満たらたら時間切れとなった。

大好きなMUSEUM SHOPがあったけれど、見ることもかなわず素通りで心が残る。

 

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美術館は桃源郷をテーマにしている。

山を越え、トンネルを抜けていた先に桃源郷が現れる、という物語のある風景と建物で構成されていた。

 

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レセプション棟から電気自動車でこのトンネルを抜けて美術館へ至る。

 

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富山のガラス美術館にも劣らない素晴らしい建物と風景がある。

 

美術館の音声ガイドを聞いている人は少なかった。

これを聞くのと聞かないのとは全く違うのにもったいないなーと思う。

近代美術館で同じ絵を違う人に解説して頂くと、その度に新しい発見があるというものなのに。

 

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第二名神で信楽に入る直前に大きな橋が架かっている。

いつも通過するけれど、下から眺めることはなかった。

近江大鳥橋と言うそうだ。ガイドさんがいらしたので初めて名前を知った。

動くバスの中からだったけれど、橋の美を写せてこれも収穫。

あったかもの展2016

  • 2016.12.17 Saturday
  • 21:05

 

今日から近くの「月の山」さんで「あったかもの展」が始まった。

すなをさんのアクセサリーはどんどん進化して素敵になった。

中には、ほんの数点しか出さないものもあるので、それが欲しいとなれば初日に伺うしかない。

幸いに今日は晴天で暖かかったから、比良山にほど近いギャラリー月の山までは快適なドライブになった。

 

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skogでお世話になった津々木洋江さんの洋服やバッグも展示されている。

猫好きの津々木さんの作品は、どこかに猫が隠れている。

月の山オーナーの作る、フェルトの洋服はオーナーにしか作れない特別な1着。

いつも見とれてしまう。

もう、20才も若ければといつも思う。

 

月の山さんのお楽しみはランチ

 

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オーナーは、料理上手

玄米ご飯のコロッケや高野豆腐のフライ等々、肉はどこにもないけれど、お腹が一敗になる。

 

写真を見て気が付いたけれど、お箸の向きがおかしい。

実は、写真を写さずに食べちゃって、後ろのテーブルのスープを写したもの。

それでもちょっと違う。

どうぞ、お気になさらないで下さい。

 

明日から期間中は11月の気温に戻り18度くらいまで上がるそうです。

綺麗な比良山のそばにあるgallery 月の山さんにお出かけください。

 

冬をよくばろう

  • 2016.12.10 Saturday
  • 21:55

 

BIT CUBE HPより

 

京都市左京区一条寺のBIT CUBEさんで今日と明日開催の「冬をよくばろう」展に出かけた。

友人のSさんは帽子大嫌いだったのに、いつの間にか庵原さんのファンになってしまった人で、庵原さんを喜ばせている。

10時から始まると言うのに、午前中に帰らなければいけない用事をかかえてしまったので少し早めに到着してしまった。

 

一条寺と言うとかなり遠いと思っていたけれど、比叡山の山を越えて行くと40分かかるかどうかの近い距離だった。

白川通りから一寸入ると住宅街が続きBIT CUBEさんはその一角にあった。

!Fは野菜やランチボックス、ケーキ等食の関係、2Fがギャラリーとなっていた。

 

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ガラス窓から明るい日差しが入り、壁は程よく展示スペースを確保した居心地の良いスペースだった。

 

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庵原さんが意欲的に取り組んでいる「ふふっこ」の子供帽子はどれも可愛いい。

部屋に飾ってもいいかなーと今も未練を残している。

でも、今日と明日しかないのだから、まずは赤ちゃんにお試しして頂かないと。

帽子は初めて手にした帽子が一番、どれを試しても初めの一つに戻ってしまうので、Sさんにはそれをお勧めした。

お気に入りの帽子が見つかって良かったね。

 

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これは、私の大好きなフェルト人形

久しぶりのご対面で、迷わず大きな人形のブローチをget.

岐阜のGotowさんの作品。

 

可愛いぽち袋や一筆箋も頂いたけれど写真が無いので庵原さんのHPでご覧下さい。

10時を過ぎると次々にお客様がお見えになって賑やかになった。

企画展初日の慌ただしさや緊張感を少し味わいながら御暇しました。

 

たった二日間の展覧会です。

是非お出かけ下さいませ。

 

 

 

 

 

 

 

田中文子さんのニット

  • 2016.11.16 Wednesday
  • 21:04

 

ご近所のセレクトショップKeiさんでKnit Fairのお知らせを頂いた。

そして、この写真の上の段、左端は田中文子さんの新作とのこと。

田中さんには、毎年12月の「しまいの月のおくりもの」展ではお世話になった。

片時も編み棒を手放さない人で、いつもマメに手を動かしている。

作品に使われた糸は、やはりskogでお世話になった本間明子さんの紡ぎ糸が使われていた。

藍染の濃淡が美しく配色されて、所々に綺麗なピンクが隠れている。

糸も色々と風合いの違う糸が使われていて、これこそ、田中さんの真骨頂だろう。

写真が綺麗に撮れてなかったので、UPは止めました。

 

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田中さんの作品は、このように糸や、ボタンに拘りが伺える。

 

セレクトショップKeiさんには、田中さんのニットの他に、私の全く知らない素材のニットが沢山置かれています。

カシミヤが入手しにくくなったとかで、ヤクのセーターもありました。

クタッとして、とても触り心地が良かったですよ。

26日までです。是非お出かけ下さい。

 

 

 

羊 山 水 供ー衙造・手織・ウールの世界

  • 2016.10.26 Wednesday
  • 21:24

skogでお世話になった手織作家の松山きょう子さんが、友人の間瀬今日子さんと二人展をされているのでお邪魔して来た。

初日という事でオープン時間から沢山のお客さまで賑わっていた。

 

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コンクリート打ちっぱなしのお洒落な空間に、色とりどりのフェルトや手織ショール、ブランケットが彩りを添えていた。

作家さんがご自身で応接をして販売までをこなすらしく、松山さんは大汗をかきながらプライスの取り付けに追われているご様子。

すかさずskogのお仲間は、手を出し脚を出しお手伝いをした。

展覧会の度に何時も「松山さんの仕事には手抜きがないわねー」と言われる。

今回も正直にキチンと織られたショールやブランケットが並べられていた。

 

とき  2016/10.26-30  am11:00-pm6:00

ところ 兵庫県西宮市千歳町6-20   tel  0798-33-3345

 

神戸まで来ればランチは南京町で決まり。

 

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南京町はTさんが一番詳しいらしいので、付いていった。

広東料理の民生は行きつけらしく、間違いのない美味しいお店に行きつけた。

 

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ミンチと春雨の揚げたものをレタスで巻いて食べる。

私は初めてだったけれど、イカ揚げ共々癖になりそうな美味しさだった。

 

そして、フッと前を見ると目の前には大丸神戸店。

ここには、フェルト作家の本間明子さんの作品が7Fの住吉俱楽部さんのコーナーでご紹介されているのを思い出した。

ご本人もおられる事なので皆で様子を見に行った。

一番前にディスプレーされているので、すぐに見つけた。

人目につくところに置いて頂けるのは、嬉しく、ホッとした。

 

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止めときゃよかったのに、欲張ったパフェ

今もお腹がいっぱいで苦しい。

 

昨日、UPで来てない富山市役所の写真をご覧ください。

お金のある市だなーと思えます。

 

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11Fロビー 吹き抜け

 

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IFロビーインフォメーションのあたり。

持ち家比率全国2位 共働き比率全国4位の富山県。

やはり、ちがう、感心しきり。

 

 

季を紡ぎ草木で彩るー草木染色展

  • 2016.10.19 Wednesday
  • 23:00

昨日が初日だった飯森 よしえさんの個展に伺った。

 

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流れが切れずにお客様が続く。

 

 

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中庭の先には蔵書が並び、至る所に本がある。

本が作る落ち着きのある雰囲気は、草木染に良く馴染む。

 

大判パシュミアショールの手触りは、来る冬の寒さを思い出す。

中に1枚私のパーソナルカラーを見つけた。

それを見つけると他のものでは似合わないような気がする。

ところが、気がつくと売約済みだった。

昨日が初日だから、一日遅れると、こう言う憂き目に会う。

草木で染めた糸を織るのだから、同じものをなんてリクエストは出来ません。

成るべく早めにお出かけ下さい。

 

とき   2016.10.18(火)−10.23(日) 11:00-19:00(最終日16:00まで)

ところ  rondonkureant (ロンドクレアント)

     京都市左京区来た白川伊織町40番地  TEL075-286-7696

 

 

心豊かに芸術の秋を味わおうとしていたところに、姉母からの電話がいきなり入る。

「私、大腸がんだからすぐ病院に連れて行って頂戴」

あわてん坊の姉母が自己判断で癌だ癌だと言う時は大抵大したことはない。(影の声ー毎回だから)

けれども、私が5分以内に駆けつけないと機嫌が悪くなる。

夕方の診察に間に合うように行くと「もう、暗くなったから今日は行きたくない」ですと。

振り回される。

 

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九州の兄夫婦が柿畑から毎年送ってくれる渋柿

毎年、11月の企画展ではお客様に召しあがって頂いた。

「今年は、少なくしようか」と、兄から電話をもらった時に、家人は「去年と同じだけ」と希望した。

そんなにどうするんよー。干すとこもないよー。

 

あ―そうそう、山科を通りかかったので先日のブログに書いた「骨になっても男と女は別々なん?」と言ったきっかけになった看板の写真を写しました。

必要な方はご参考になさって下さい。

 

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THE STUDIO EXHIBITIO X+2 -初日

  • 2016.09.21 Wednesday
  • 21:02

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ニットスタジオ ニシムラ

THE STUDIO EXHIBITION X+3

2016.9.21-24  10:00-17:00(24日 16:00)

京都市勧業会館みやこめっせ 2F   美術工芸ギャラリーA.B室

 

一日違ったら、台風の真っただ中の初日になるところだったなあーと思いながら岡崎公園内のみやこメッセに急いだ。

西村明子先生にお会いすると思うだけで心が躍る。

昨年11月の企画展以来ご無沙汰続きで、DMを頂いた時は嬉しかった。

朝一番には成れなかったけれど、早い時間に会場に到着できた。

西村先生が直ぐに見つけて、声をかけて下さった。

相変わらず、底抜けに明るい。

次々にファンの方がおいでになるので、ひとり占めする訳にはいかないけれど、一寸間が空くと直ぐに他愛もなく話しこんでしまう。

 

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携帯のカメラは静かな場所ではシャッター音に写す本人がドキッとする。

構えて丁寧な写真を写せないままUPするのが申し訳ない気持ちになる。

こちらの教室には出井千里さんや川端明子さんが所属されていてskogでも展覧会をして頂いた。

今でも、新しい作品つくりに精進されて今回も素敵な作品を展示されていた。

お二人の作品は何所にあっても、私の目に飛び込んでくる。

お二人にもお目にかかれて、今日はいい日だった。

 

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岡崎公園の蔦屋からみやこメッセを望む

道路にテラス席が出来てワンコと一緒にお茶をする人を見かけた。

人が少な過ぎて一寸物足りないけれど、土日は賑やかなんだろう。

 

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平安神宮も静かなものだった。

 

みやこメッセのBFで「ムーンバットのファミリーセール」をしていたので、何年振りかで覗いた。

以前の賑わいは無いものの、洋傘はここが一番お安く買える。

傘の骨が16本の風に強いと言う傘があった。

しかもシビラのデザイン。

ずーつと探していた傘に出会えた。

価格2000円 うそみたい。

 

 

 

小西潮&吉村桂子展-レースグラスとツギハギグラス

  • 2016.09.18 Sunday
  • 23:20

台風の影響か、思い出したように時折雨が激しく落ちてくる。

そんな中、16日から始まっている小西潮さんと吉村桂子さんの展覧会に出かけた。

岐阜県の関市はすぐ隣だし、琵琶湖岸をドライブすれば案外に近いだろうと一般道を利用した。

 

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住宅街に一寸モダンな建物があると思ったらそこが「Gallery凛」さんです。

大きな窓から吉村さんの姿が見える。

1年以上会ってないけれど彼女は、一段と美人になった。

が、それ以上に作品の完成度が高くなっていた。

 

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ツギハギのお皿 一段とメリハリが出たように思います。

 

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イロアミグラスも大きなサイズが出来ていましたし、ツギハギグラスも大きなサイズがありました。

この展覧会は3年前に決まっていたし、師匠の小西潮さんとの二人展なので、その為の準備は精神的にも大変だったろうと思います。

「夏の間、暑い工房は大変だった?」

「海に入らない夏は初めて、毎日RIO RIOでした」

「?」

「オリンピックを見ながら自分を励ましたんです」

流石に、その成果は十分に発揮出来ていました。

 

実は、skogの展覧会では私の欲しかったグラスは完売、イロアミもツギハギも私は持っていなかった。

今日は、好きに選べる嬉しい日だった。

来年7月には京都で個展が開かれるそうです。

その前に、今年11月は名古屋で個展です。

吉村さんの追っかけをしたかったので、今日のお買いものは少し控えめにしたけれど、ツギハギのお皿に未練が残った。

名古屋や京都では又新しく出来るけれど、今日出会ったお皿は今回限りなんだからと余程引き返したくなった。

 

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片口に目がないので、これは一番に頂きました。

 

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師匠の小西潮さんの作品

 

右端のレースグラスのブルー、これも未だに未練です。

 

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小西潮さんの酒器

 

お酒が飲めれば、絶対に欲しかった。

 

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9月25日(日)が最終日です。

ガラス好きには堪らない作品展です。

吉村さんの渾身の作品も是非ご高覧下さい。

 

坂本の自宅から湖周道路経由でギャラリーまでは133km 3時間と少しのドライブです。

途中、琵琶湖岸は新鮮野菜の市場があって楽しい道路だし、関ヶ原には家康の初陣の跡があったり、一般道のドライブは高速の倍は楽しいものでした。

 

 

 

 

 

 

 

harunachico展

  • 2016.08.31 Wednesday
  • 20:19

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昨日から始まったchicoさんの展覧会に行って来た。

初日から2日目なので、流石に作品は沢山あった。

 

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バッグは毎年デザインが変わる。

今年は2wayで使えるデザインで目移りするほどどれも素敵だった。

 

Tシャツや、ブラウスは少なく、DMに掲載したバルーンスカートとバッグがメインのようだ。

たっぷりの生地を使った、美しいバルーンスカートに、心惹かれたけれど最近はスカートから遠ざかっているので断念。

スカートがお好きな方は是非一点モノのスカートをgetして下さい。

 

chcoさんから素敵なプレゼントを頂いた。

 

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クッキーにチョコレートできなこのイラストを描いて下さった。

 

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可愛すぎてとても食べられたものではなかったけれど、チョコレートだから持ち帰りは無理。

写真を写してからきなこを食べた。

 

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小さなマシュマロやクッキーにもサラサラとその場で描きあげる。

大ファンの私としては、コレクションしたいところをグッと我慢してお腹に納めた。

 

最終日は9月11日

 

 

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