かんじる比良-初日

  • 2017.05.20 Saturday
  • 22:24

DSC_0280.JPG

 

かんじる比良の申し子 きなこは今日が誕生日 8才になりました。

 

かんじる比良の代表は雨女、私の晴れ女をしても勝てず、平成21年春のかんじる比良は大雨警報が出る始末。

この日は元気村をお借りして「AKIRAさん」のコンサート予定だった。

準備のために会場入りしたけれど、お客様来てくれるのかと不安な中、隣接するディーズ・ハットさんで子犬が産まれたと聞いて見に行った。

小さなきなこはヨチヨチと私の膝に甘えてきた。

ダックスをなくして以来犬は飼わないと固く誓っていたのに、きなこはその日の内に家族になった。

かんじる比良が雨でなかったら、出会えてなかった。

私の持っていた篭バッグの中でスヤスヤ眠っていたきなこは「かんじる比良」と共に成長して、6kgチョットの立派なトイプーとなった。

 

DSC_0237.JPG

 

DSC_0236.JPG

 

 

姉母の昼食介助の後から向かったので、比良に着いた時はお昼の時間から大きく外れていた。

家人が「お腹が空いたー」と言い出したので1番最初は「ほっとすてーしょん」

「大分少なくなったのよー」と言われたけれど、大好きなキンパは沢山あったし、炊き込みご飯もたっぷりあった。

信田巻きや、豆腐とお肉のシュウマイ等々おいしい和食??をたっぷり頂けた。

デザート、飲み物も充実して1200円です。今日行けなかった人は明日、どうぞいらして下さい。

山川かんじる比良代表と共に、快晴の空を喜んだ。

けれど、30℃まで気温は上がらなくても良かったよ。

 

次に向かったのは比良利助 菓子工房 友さん

ヒロカモさんのたまご占いが面白そうだ。

 

IMG_3887.JPG

 

FBに家人と私の両方をUPして、私はどちら?と書きましたが正解はこちら。

やはり、少しお疲れと出ていた。

 

玉子かけごはんも大好きだけれど、やはりそれは無理。

佐藤錦のさくらんぼうがたっぷり入ったケーキと利助たまごを頂いて、teatree gardenさんへ。

 

DSC_0246.JPG

 

素敵なモデルガーデンは益々充実している。

直前に腰痛を起こしたというオーナーさんは、気合で頑張っていた。

 

 

DSC_0251.JPG

 

素敵な玄関に見とれていたら、敷石に足を取られて見事に転んだ。

転ぶと分かっていても倒れるまで行かないと、これは止まらない。

骨折もなく、擦り傷で終わってよかったよ。

 

DSC_0252.JPG

 

ついに、shop YUMEYAさんでTime Out

5時過ぎてるよー。ごめんね。

可愛いテントの入口にワクワクと引き込まれる。

おーハンバーグ弁当が残ってた。

これで、夕食心配ないな。

 

たった3時間のかんじる比良だった。

初回から10年経てば、赤ちゃんも小学生になる。

携わる人の上にも10年の年月が経過する。

けれど、かんじる比良は発展している。

若い人の参加が増えているようだ。

もう、半分以上の参加者に私はお会いしていない。

益々、頼もしい。

 

明日は、もう一日比良をかんじて下さいねー。

かんじる比良始まります。

  • 2017.05.20 Saturday
  • 00:08

かんじる比良.jpg

 

今日から湖西の比良地域のイベント「かんじる比良」が始まります。

「作家と職人展」は昨日から比良麓の会、自治会館にて開催中

 

今日はお天気にも恵まれて、素晴らしい一日になるでしょう。

10年前に10数名の有志で立ち上げた「かんじる比良」はすっかり地域に根付きました。

人と地域を結ぶイベントとして、作家同士、お客様と工房、地域住民と移住者の固い絆に成長しています。

 

かんじる比良公式HP➡

かんじる比良-2016

  • 2016.05.22 Sunday
  • 22:15
かんじる比良2日目になってやっと行って来た。
と、言うのも我が家のかよわい家人は1週間に2度熱を出した。
「ほら、ほら無理をさせたからよ」と四方八方から声が聞こえそうで実は内緒にしたかった。
楽しみにしていた高島の「あけっぴろげ」も行けなかったし、「かんじる比良」にも行けないんじゃないかと昨夜は心配で家人の熱を何度も計った。
今朝は平熱、まあ無理しない程度に出かけましょう。

DSC_9216.JPG

「かんじる比良」は、私が比良をかんじたかったから浮かんだ言葉で、そのままイベントの名前になった。
そんな思い入れのあるイベントの会場を回るのは初めての事。
何時もはskogでお客様に様子をお聞きするだけで、他を知らなかったからとても楽しみにしていた。

まずは、お昼

DSC_9213.JPG

比良駅前の「ほっとすてーしょん

DSC_9212.JPG

今日はバイキング形式

DSC_9214.JPG

どれもこれも、美味しくてついつい食べ過ぎた。
「後でレシピ教えてねー」と気安く声をかけられる居心地のいい場所。

さて、次は行くたびに心が浮き立つ家具工房「Soup  Furnitur」


DSC_9220.JPG

DSC_9222.JPG

ツリーハウスも出来ていて益々魅力的。
工房の近くには小川の流れがあって水音が涼しい。
昨日、今日はスツールの座面に好きな生地を張るワークショップが開催されていた。
偶然、ほっとすてーしょんで会ったSさんの作品を拝見して、羨ましくなった。

DSC_9215.JPG

素敵でしょ。

MANNAさんのケーキ屋さんは絶対に外せない。

DSC_9219.JPG

MANNNAさんは、京都ミディ・アプレミディの津田陽子先生の特訓に耐えたパティシェ。
あれもこれもとつい欲張った。
久しぶりにお会いすると嬉しくなる比良の仲間だ。

この南比良の地域は北比良の森の中に比べると、空いていたのでゆっくり出来た。
空気のいい森の中のかんじる比良は、京都や大阪の方達にはとても魅力的なんじゃないかな。
もっと、宣伝しなければ勿体ない。

DSC_9226.JPG

ガーデン好きは外せないポイント
ティーツリーガーデンさん。

DSC_9227.JPG

すごくセンスの良い店舗はself buildで昨日完成したそうだ。
またまた多肉を買っちゃった。
もう、置き場は無いけれど、見ると欲しくなる。
家でも増やしている事は自分にも忘れたふりをした。

それから北比良の森に戻ったけれど、どうやら熱中症に似た症状になった。
ロズマリーさんに飛び込んで冷たい飲み物を頂いて、久しぶりに「墨つぼちゃん」とご対面。

DSC_9233.JPG

DSC_9234.JPG

琵琶湖の向こうに沖ノ島が薄く見えるこの風景は、家人の散歩道だった。
そういえば3月まではここの住人だったのに、遠い事のように感じる。
月日の経過が早過ぎる。

 

miniかんじる比良-2

  • 2014.06.01 Sunday
  • 19:00
miniかんじる比良では午後から5軒を回る計画で出発した。
わかっている者が行こうとしても5軒はゆっくりペースでまわると時間が足りない。
タイムキーパーの雄倉さんに促されては次へと移動した。

tea tree gardenさんは近江舞子ランプの近く、私が一番行ってみたかった所。
オーナーさんはオーストラリアで生活した経験から庭のある楽しい生活を提案している,村方 香菜子さん、若いママさんです。
白い家はお洒落で部屋の中もかんじる比良シフトで迎えてくれた。

IMG_0045.JPG

IMG_0050.JPG

写真を写してみると、そのまま雑誌に掲載してもいいようなしつらいになっている。
私が育った環境とは大違い,比良は外国のようだ。
かんじる比良では大勢のお客様が来て下さったそうだ。

IMG_0047.JPG

同行の子供たちは傾斜の芝生がいい遊び場になっていた。

そして最後は  jalan jalanさん

IMG_0055.JPG

陶芸家中島 千英子さんの工房
skogでも何度かご出展して頂いている。

中島さんのお母様は染色家。
工房では二人の作品が見られる。

IMG_0061.JPG

IMG_0057.JPG

母娘は分野の違う仕事をしているけれど、お互いの存在はいい刺激だろうな。
子育て、家事を助け合いながら母娘で作る作品はかんじる比良の「作家展」に毎年ご出展されている。

そして、夜は「食のかんじる比良」
かんじる比良の参加店さんの食を頂いた。

私は、大嫌いな鮒寿司を初めて頂いたという記念すべき日になった。

IMG_0077.JPG

慧夢工房の松井さんの手作り、こういう時に食べてみると美味しいかもしれないと、フッと思った。
臭いと思い込んでいたけれど、臭くも酸っぱくもなく初めてにしては、そして高価なものなのにパクパクと頂いてしまった。
こんな高価なものを好きになるのは怖い。
松井さんの鮒寿司が美味しいのであって他所のは美味しくないと思っておこう。

IMG_0075.JPG

コロッケ、カレー、煮豆、あゆの佃煮、昆布巻きそれにタコスやケーキまで揃って贅沢な食のかんじる比良だった。

IMG_0079.JPG

そして、最後にはかんじる比良アンケートの抽選をした。
応募数300とのことで確率は高い。
当選の方には事務局からお知らせが行くと思います。
私が引いたのは、高島市の方でした。
おめでとうございまーす。

さて、昨日はipadからupしたけれど、pcに比べるとやはり大変だった。
明日から3日間、上京します。
ipadを持っていきますので、余裕があればブログをupするつもりです。
もしかしたら出来ないかも。
その際はお許しを・・。




 

miniかんじる比良

  • 2014.05.31 Saturday
  • 18:12
先日開催したかんじる比良の行事の時は、主催者は他の会場の様子が分からないので終了後にminiかんじる比良として数軒の会場まわりが、去年から開催されている。
30℃を越す今日は、開催日同様に比良の森の中も暑かった。
一番初めの麓湖窯さんは、自然の溢れる環境の中にあった。





かんじる比良の作家展でお世話になっている作家さんの工房だ。
あの大作はこの工房で作られている。



次のM工房さんは家具の工房、今日は木工教室が開催されていた。







溢れる花が飾られたテラスは風が抜けて、気持ちのいい教室風景だった。

次は、比良では珍しい靴工房。





家人が現役だったら絶対に作りたくなるだろう。美しくて丈夫そうな靴が並んでいた。
色々とお聞きして、見たこともない道具の使い方の説明をしてもらえたのはminiかんじる比良ならばこそかも。

今日はテスト版でipadからのupを試しているけれど、大丈夫だろうか?

 

第10回かんじる比良

  • 2014.05.07 Wednesday
  • 22:29
今回で「かんじる比良」は第10回を迎える。
第1回は2007年の11月だった。
2年間程は、年に2回開催していたので、7年間で10回を迎えることになった。



以前に書いたことがあると思うけれど、この会もひょんなことから始まった。
比良は比良山系の山に登る人たちの登山口に当たるので、登山客以外は猿と、鹿が通行する寂しいところだった。
こんな場所にギャラリーを開くこと自体、無鉄砲というもの。
けれど、私はここの風景が好きなので「風景のギャラリー」として満足していた。

それにしても、人通りのないところだった。
すぐ近くの高島市は「かばた」で有名なところで全国から訪れる人も多い。
かんじる比良の先輩に当たる「あけっぴろげ」という作家の手作り展も開催されている。

何か,考えなければ、湖西線の比良を知ってもらうことすら難しい。
私の好きな比良山と琵琶湖にはさまれた,美しい風景をアピールするにはどうしたらいいだろう。

ある日、比良駅前の「ほっとすてーしょん」の山川さんと「どうにかせにゃならん」と立ち話をした。
その時に、何軒かの作家工房やギャラリー巡りをするのはどうだろうかと提案してみた。
彼女も予々そう思っていたと言ってくれたので、怖いもの知らずが功を奏し,すぐに準備に取り掛かった。
最初は20軒でスタートした
すべて全員の協議で決めて、短い準備期間ながら大いに成果があったと思えた。
それから7年間、10回目を迎えたとなると感慨もひとしおというもの。
比良の美しい自然を感じて欲しいとの思いから「かんじる比良」の名前を持つイベントとしてスタートした。

かわいい子供として育てた「かんじる比良」も一人歩きができるようになり、若い会員さんが増えて、ますます元気に育っていった。
私が数年前に実行委員を退いた後も山川さんは代表として屋台骨を支えてくれている。

10回目は人との触れ合いがテーマです。
mapには参加店のオーナーの顔写真が紹介されています。
オーナーさんに話しかけて、比良の魅力を聞き出して下さい。



2011年 NHKテレビ出演


 

かんじる比良ー親睦会

  • 2013.11.03 Sunday
  • 21:59
昨夜は「かんじる比良」の親睦会だった。
朝から歴史ハイキングをしてpm5:00〜9:00までが親睦会(全大会)との事。
歴史ハイキングは一昨年まで参加していたけれど、去年、今年はタイミングが合わなく欠席。

その時間は、琵琶湖の反対側から20代からの友人、S夫妻がskogに来てくれた。
ご主人は登山好きなので比良山はよく登っていたらしく、skogからの眺を気に入ってくれた。
S夫妻は共に岩手県のご出身で一昨年の震災では親しい方を亡くしている。
震災の直前にお母様を亡くされて、がっかりされていたけれど、今にして思えばあの怖い経験をさせなくて良かったと思うようになったそうだ。
久しぶりにお会いしても、途切れとぎれでも40年の月日が嘘のように話は途切れない。

かんじる比良の親睦会はひと品持ち寄りがルール。
会員さんは休日も営業という方が多いので、出席時間は自己都合で良い。
私は1時間半ほど遅刻して娘が焼いたパンを持って駆けつけた。
びっくりするほど賑やかな宴の真っ最中、知らない顔もチラホラ。
来年で10回目になる「かんじる比良」は高齢化ではなく若返っていた。
昨夜の出席者の中では私は上から2番目。
「かんじる比良」は創設期のメンバーより若返っているのは嬉しい限り。
そう言えば私が平均年齢を上げる原因になっていた。
ビリ出席かと身を縮ませていたけれど、その後次々とひと品片手に会員さんが現れる。
その都度、美味しいご馳走が追加されて宴は益々盛り上がっていった。


今日の1枚



パンを焼くオーブンの音が嫌いなきなこは、私の膝にあがろうとしている。
不安そうな目。
人間のお母さんは抱っこの前にも1枚シャッターを切った。

東北楽天ゴールディンイーグルスが球団創設発の日本一になった。
オメデトー。



KANJIRU HIRA-2013spring

  • 2013.04.14 Sunday
  • 21:51
 かんじる比良がKANJIRU HIRAになって、久しぶりに春に開かれることになった。
ことしは「ハルヒラ」
ミツバツツジの咲く比良の一番美しい季節になると思っていたら、ミツバツツジはすでに満開になっている。
5月18日からなので新緑の美しい季節になる。

DSC_2472.JPG

マップ刷新でとても見やすくなった。
年間を通じて使えるように作られている。

KANJIRU HIRAは5月18日19日ですが、skogかんじる比良企画展は5月17日から5月21日の期間です。

「湖の工芸展」
http://smile.skog-web.com/?day=20130205

今週、17日は「くらしの彩り展」の搬入日、いよいよ今年初の企画展が始まる。
毎年冬休み明けの企画展は一番緊張する。
今日になって、冷蔵庫や食品庫の大掃除をしている。
どうも落ち着かないから。
期限切れの食品を片付けると、狭いと思っていた冷蔵庫も案外広い。

今日の一枚



窓の下でクレマチス、モンタナ、エリザベスが咲いていた。

かんじる比良ー3日目

  • 2012.10.28 Sunday
  • 23:48
 朝方の雨音で目が覚めた。
天気予報が外れるように祈ったのだけれど、かんじる比良の一日はこのように崩れることがある。
以前は初雪もあったので雨だけというのはまだ救われる。

比良の近くに住まれる方は、薪ストーブを炊きたいからという理由の方が多い。
勿論、家人も火遊び大好きなので、薪ストーブのたけるところを一番に探した。
そして、鉄作品でいち早く作ったものが薪ラック。

P1190340.JPG

今回も沢山の方に興味を持って頂きました。

一番人気はサンタさん

P1190346.JPG

ブログをご覧になった方からの反響が大きかった。
侮るなかれブログの力。感謝しています。

娘が2Fのキッチンでタルトやキッシュを焼いているので、小腹が空くとちょっとつまみ食いが出来て、何かと便利。
やはり私は食い気が先なので、美味しいものが家うちで出来るというのは嬉しい。
お客様のご理解と優しさで、慣れぬ立ち仕事の疲れを心地よく感じたようです。
ありがとうございました。

きょうの1枚

P1190347.JPG

さて何でしょう。

P1190358.JPG

これで分かれば貴方は偉い。



泰山木の花のあと。

今日、頂きました。
赤い実が龍の目玉に見えたり、怪獣に見えたり。
この実を植えると泰山木になるのかどうかは知りませんが初めて見せて頂きました。

かんじる比良ー2日目の2

  • 2012.10.27 Saturday
  • 21:28

朝一番に北比良にある森の家で開催中の「作家展」に出掛けた。



年々参加する作家さんが増えているので一番人気のスポットだ。

P1190312.JPG

P1190320.JPG

P1190322.JPG

skogがお世話になっている作家さんの作品も展示されている。
大きな壷は中島千英子さん。
こんなの作ってるとは全く知りませんでした。
今までの彼女の作風とはまるで違う。
常に新しい作品作りに情熱を傾けるママ作家さん。

その向こうに見える絵画は現在skogで展覧会中の村井さんご夫妻の作品。
ガラスが入っているので、どうも写真写りが上手くいきません。
飄々とした風貌の村井 宏之は物腰の柔らかい紳士ですが、お茶目な方でお会いすると必ず笑わせてくれます。
ところが、その作風は、緻密で魂が宿り不思議な世界を感じます。
本当は超真面目な方なのでしょう。
是非skogでその絵をご覧くださいませ。



今回立体は1点のみ。
山内鈴花作 「鈴なり」 
いつも元気な鈴花さん、skogを始める前、まだあまり知らない頃にスペインに鉄の研修に出かけて、鈴花さんと相部屋になった事がある。
彼女は夜は帰りが遅いので私はお先に眠ってしまうと、電気を消してメガネを片付けてくれていたらしい。
今もこれからもお世話になります。

通りに近いH&Mさんのお宅の庭もちょっと覗いてきた。
ここも人気ポイント

P1190328.JPG

P1190330.JPG

ワークショップはいつも大人気。

P1190331.JPG

skogは駐車場が3台分しかありませんので、川沿いのこの辺りか滋賀バイパスの高架下をご利用くださいませ。車を止めたら山に向かって歩いて下さい。1本道です。
ご迷惑をおかけします。

明日は低気圧が通過して、天候は不安定なようです。
お気を付けてお出かけ下さいませ。




calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM