大病院にモノをいう時-2

  • 2017.05.23 Tuesday
  • 21:12

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大病院は流石に対応が早い。

今日病院に行くと、姉母の主治医が1時からお会いしたいと連絡をしてきた。

私は、二人ではお会いしたくないと伝えると、施設長が同行しますと言うので面談の機会を持った。

 

姉母の脳梗塞の発症について主治医に医療過誤があったのではないかと昨日相談室に申し入れた事から早い面談になったのだろう。

主治医の弁解説明に終始する事になるだろう面会室には、施設長と主治医と入院2日目に私の強い要請で診察をして下さった整形外科の別の医者の3人が待っていた。

 

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バラの窓辺

 

私の怒りは、脳梗塞と分かってから夜に連絡があった時に「転んだ理由は脳梗塞が原因だった可能性は」とお聞きした時に主治医は「それは考えられます」と言いながら、入院した日に私の申し入れで診察をした時には「脳梗塞と思われる所見はなかった」と相談室に返事をしていることだった。

この矛盾に逃げの一手の医者に何を言っても無駄だろうと私は思っていた。

どういう検査をして脳梗塞ではないと判断されたのかと言う質問に「本人がだんだん良くなってる」と言ったからとか、「万歳が出来たから」とか素人のような事をおっしゃる。

血液サラサラの薬を飲んでいる人はおかしいと思ったら痴ほうの心配より脳梗塞の心配をしてほしい。

 

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沖縄のパッションフルーツ

 

神経内科の先生は「脳梗塞の場合は肩のあたりに梗塞はないけれど、指先にあり、足は反対に腿の方に梗塞があり足の指にはない」と説明された。

「せめてそれくらいの基本知識は持ちましょう」と私がいうのもおかしいけれど。

 

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北海道のアスパラ

 

姉母の診察をした時の診療録も書いてないと言う。

まるで、通りすがりに病室を覗きましたという状況である。

若い主治医は全く分かっていない。

医療過誤で裁判でもしようと言うわけでもないけれど、もう少し患者の立場になって真摯な治療に当たってくれるように言うしかない。

姉母は、入院しているのだからこれからは神経内科と整形の力で出来るだけ姉母を早く治してほしいと話を閉めるしかなかった。

「全力を尽くします」と言う言葉を信じたい。

 

家人が手術したのは20年くらい前である。

義兄がニュウボウガイパジェットの手術(ミスと思っている)で亡くなってから13年が経過した。

場所は違うけれど、どちらも日赤である。

 

1週間に2回も経験すると、医療過誤は他人事ではないと思わざるを得ない。

 

 

大病院にモノをいう時

  • 2017.05.22 Monday
  • 22:58

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お世話になっている病院には、言いたいことも言えず、後になってあの時にもっと言っておけば良かったと思う人は多いようだ。

私は13,4年前、私の長姉と姉母の夫(義兄)と実母3人の看病と看取りの日々を過ごした。

毎日大病院に通いながら、医者の言葉を聞き漏らすまいとメモを取り、帰ってから全てパソコンで学習して、医者の説明がスムーズに理解できるように努めた。

それと言うのも家人が胆石を患ったときに、誤診されて手術が遅れた苦い経験がある。

当時はパソコンがなかったので近くの図書館から本を借りて読み漁った。

私は、胆石だろうと思ったけれど主治医は認めず、ほとんど喧嘩のようになった。

その時も院長の総回診の時に直訴してCTをとり、親指大の石を発見した。

そんな経験から、分からないことは遠慮しないで医者には質問をするという事に躊躇しない。

 

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家人のヘルペスは、何故診断されなかったのか。

間違えた塗り薬は、何故出されたのか。

 

病院には診療相談という窓口が設けられている。

そこに行って、納得がいかないと言った。

春の事なので夜間の診療が若い研修医だったという不幸があったと言われると思った。

ところが、「申し上げにくいのですが、担当医は中堅の呼吸器科の医者です」には驚いた。

診断が付かない時には、周りにいる医者同士で相談するという事をあるらしいけれど、中堅の医者はそれをするのを潔いとしなかったのだろうか。

 

家人の症状は昨日から薬を飲んでいるにも関わらず、外はピリピリ、中はシクシクと痛みが増している。

そうなるとリンデロン軟膏を塗ったからではないかと疑いたくなる。

内服薬を出さないのならリンデロン軟膏も出してくれなければよかったのに。

 

「担当医には、良く申し伝えます。」と言うのは当然だろう。

けれど、私は納得がいかなかった。

「2080円お支払いしましたが返金してください」とはっきりと言った。

私は2080円が惜しいわけではない、気持ちが許さないのだ。

それから、本当に真剣な話し合いになった。

 

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そして、どういう考えでこの薬を出したのか担当医に質した上で、場合によっては返金に応じますという言葉を受け取った。

私の知りたいことはその事なのだ。

「どういう考えで・・・・」

 

大病院の驚く事実は未だあった。

 

 

 

泣きっ面に蜂

  • 2017.05.21 Sunday
  • 22:28

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昨夜パジャマに着替えた家人が「これ、帯状疱疹かなー」と言って来た。

一目見ればわかる水泡状の赤み、まぎれもないヘルぺスだ。

朝の内からピリピリとしていたけれど虫に刺されたのかと思っていたという。

それがまぎれもないヘルペスの症状なのだ。

状況もこの頃は疲れのたまる生活になっている。

時間は夜の11時に近かったけれど、日赤の救急に電話した。

「この時間だけれど、ヘルペスと思われるので受診したい」と連絡すると「専門医がいない場合がありますが来てください」と言われて夜中の病院に出かけた。

ヘルペスなら皮膚科だろうけれど、内科でも診断は出来ると思うし、救急には必ず内科医はいるはず。

 

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けれど、話はそうは進まなかった。

自分(診察した医者)では診断できないという結論で、薬は副作用があるので出せないけれど塗り薬を出しますとなった。

リンデロン-VG軟膏をもらった。

土曜日の夜に走ったのには、それなりの理由がある。

月曜日まで2晩も過ごせば、痛みも増すし治りも悪くなるので私は焦っていた。

今日も朝から、頼れるつてを辿って、受診できる病院を探していた。

その時に耳を疑う情報を得た。

「軟膏は何を出されたの」「リンデロン軟膏」「それを使うのはダメです」

説明書に副腎皮質ホルモン剤と書かれていたので嫌な予感はしていた。

ステロイドとしては強いとされている。

 

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そして、紹介されたのは、内科、整形外科、皮膚科の「たけだクリニック

昨年2月に開院されたばかりのクリニックだった。

既に午前11時を過ぎているので、取るものも取りあえずクリニックに急いだ。

直ぐに診察して下さり、「ヘルペスです」と診断された。

日赤の塗り薬を見てもらったら「これはひどい、院長に伝えます」と言われた。

飲み薬を頂いたら、体の芯の力が抜けていくように疲れた。

 

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夜になると、家人は元気がなくなった。

痛みが出てきたようだ。

月曜日の朝まで待たなくてよかったと、つくづく思った。

 

日赤の救急には火曜日の早朝にも姉母を救急車で連れて行った。

救急病院をどうやら私は勘違いしていたようだ。

命に係わらなければ、深夜に駆けつけても何の力にもならない。

と知らなかったのだ。

 

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姉母の脳梗塞についても、気が付いて直ぐに看護師に見てもらったけれど「空間意識が出来ない」と言われた。

左手で鼻をつまめるのに右手でつまめない状態を空間意識の欠如とは言わないだろう。

呂律がおかしいとも伝えた。

それで、ようやく診てもらえたのは翌日のpm8:00

私が気づいてから30時間は経過している。

その後、病院で脳梗塞になって気づかれなかったという話を沢山お聞きした。

今は、患者とその家族がしっかりしなければ、治る病気も手遅れになる時代と意識しよう。

 

姉母は明日で入院から1週間になる。

「ピンピンと歩いて帰りたいからリハビリ頑張る」と至って頼もしい。

それだけに脳梗塞の発見が遅れたことが残念でならない。

 

 

眠たくてたまらず、眠れない夜

  • 2017.02.11 Saturday
  • 23:27

食後にテレビの前に座ると、すぐに眠って何も見ていない。

漸く目を開けてお風呂に入ると、次は、サ―眠れない。

そんなはずはない、眠くてたまらないんだからと言うものの、3時間も悶々とすると安らかではいられない。

エイッと起きて入眠剤を飲んだらいつの間にか眠ったらしい。

3時間半後に朝が来て、普通に起きたけれど、椅子に座るといつの間にか又眠っている。

午後に京都まで買い物に出掛けたけれど、行きも帰りも爆睡した。

今も眠くて仕方がないけれど、ベッドに入って目が覚めたらどうしよう。

睡眠が狂い始めると、生活全体が狂いはじめる。

これって老化現象っていうのかな。

 

今夜は上手に眠れますように。

 

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白川郷の氷柱」

年齢を重ねるという事

  • 2017.02.01 Wednesday
  • 21:44

最近、車の運転が面倒になった。

信号が滲んで見えるし、眼鏡を作り替えたら一段と見にくい。

今日はテールランプが二重に見えたので、眼科に飛んで行った。

 

右眼は手術を必要としないレベルの白内障、左眼は1.2まで立派に見える。

レンズの力では、今以上の視力を作ることは出来ないそうだ。

先生は片目だけの手術では、中途半端になるのだそうで、しばらくこのままで我慢するようにと言われた。

それにしても目が見えないのは頭もはっきりしないような気がする。

 

今日は道路中央の白線が二重に見えるし、前の車のテールランプが4個に見えると訴えると、一時的ならいいけれど、何日か続けば脳の中の病気の疑いがあるとか。

今日は、一時的な現象だった。と、思う。

 

だんだん、そんな年齢になっていくのかと思うと、一抹の寂しさを覚える。

仕方がないことで、抗うことは出来ないけれど、そういう状態を知ると改めて自分の年齢を数えてしまう。

70代に突入するという事は60代では感じなかった変化が、表面に出てくる年齢なのかも。

80代になれば同じことを言うんだろう。

今を楽しまなければ。

 

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T-site枚方の懐かしいコーナー

どうすりゃいいのよ我が家の食事

  • 2017.01.11 Wednesday
  • 12:42

成人病予防の健康診断を受けた。

10年間、市から勧められている健康診断は受けた事がなかったけれど、一昨年「失礼ですが少しお痩せになっては」と言われた事をきっかけに1年に一度は受けるようになった。

昨年の胃カメラで「胃の萎縮」と言われた。

特に心配なしと言われて気にしていなかったけれど、食べ慣れない上質の牛肉を食べると、調子が悪くなった事が2回起きた。

気になるのでググってみると萎縮は侮れないと分かった。

萎縮の上に、ピロリ菌があると胃がんリスクが高くなるらしい。

 

今日、胃カメラ検査を受けると慢性萎縮性胃炎と診断された。

早速ピロリ菌を除去する薬が処方された。

ピロリ菌がなくなったら、胃がんになりませんと言う確証はありません。

胃が若返り、胃酸過多になって気分の悪くなる例があります。

等々の注意を受けた。

 

昨年、胃の萎縮と聞いた時に、米飯を食べないようにしたから胃が小さくなったのだと思い込んでいたけれど、これは大いなる誤解で簡単に言えば胃の老化なのだそうだ。

じゃあ、五臓六腑の老化も進んでるってことね。

それが進むと老衰死となる仕組みなのかな。

 

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娘が作ってくれた担々麺

 

ピロリ菌の除去は心配してないけれど、問題は血液検査にある。

LDLの数値が上限に近い。中性脂肪は問題なし。

家人はLDLはすごく低いのに中性脂肪は上限を超えている。

これもググると、青魚や果物や魚貝類等々私の好物が良いとされているし、調味料にはこだわっているつもり。

じゃあーどうすりゃいいのよ―我が家の食事。

 

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今日は水菜たっぷりのハリハリうどん、家人作

 

それぞれの家から持ってきた遺伝性の問題なんだろう。

と、思うことにしているが改善したい。

あーやはり、どうすりゃいいのよー。

 

 

 

ある情報誌の話

  • 2017.01.07 Saturday
  • 18:04

漸く新しいカードが届いた。

どこでどうなって使われたのか仕組みが分からないので、気持ちはすっきりしないけれど。

と、いう所で吹っ切れようと思うけれど、年末から気の重いことがもう一つある。

 

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電通で時間外労働が問題になっていた12月24日深夜

一通のメールが届いた。

旅行誌だった。

1月発行の旅情報に掲載しますので、原稿に目を通して25日中に返信して下さいというもの。

1年前も同じことを言ってきた。

「3月で閉廊の予定なので、掲載出来ません」とお断りをしたけれど、1月の発行なので掲載させてほしい、間を埋める記事が間に合わない」という事を繰り返し言われたので、お世話になったことでもあるので承諾した。

そして、また1年後に同じ記事を掲載するというお知らせ。

時はイヴの深夜、こういう時間に仕事をしているのはきっと下請けさんで、大変なんだろうと同情しながら丁重にお断りのメールを入れた。

それで、おしまい。

 

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最近の旅行情報誌は現地取材をしない。

openした頃は記者やカメラマンが必ずskogまで来ていた。

予算が厳しいのかもしれないけれど、古い記事で繋いでいくと、いづれ買って貰えなくなるのではないかと心配するのは老婆心だろうか。

 

せめて「了解」でもいいから返信を頂けると「お世話になりました」くらいの挨拶は言えたのに、残念だ。

有名な情報誌だけに未だに惜しむ気持ちを引きづっている。

送信者なし

  • 2017.01.04 Wednesday
  • 20:26

年末頃から私のスマホに「送信者なし」というメールがドンドン届くようになった。

消去出来ないから始末が悪い。

放っておくと、日ごとに数が増してくる。

その内、受信したメールを探さなければならなくなった。

そして、ついにGmailは、読めなくなった。

それから腰を上げてpCをググると、2013年あたりからこの現象は起きているようだ。

Gmailが読めないのはスマホの容量をオーバーしたという事なのかも入れない。

スマホをいくら触っても、消去はできないのだから、娘にmail退治をお願いするしかない。

分かる人には分かるらしく退治してくれたので、今は正常に使えるようになった。

どうして私にばかり災難が降りかかるのか。

 

未だに新しいカードは届かないので、このお正月は静かなものだ。

間の悪いことに今月は私の誕生日月という事で、沢山ポイントを頂ける。

だから、買い物は年末に買わずに年明けを待っていたという事情もある。

 

この頃、なんとなくついてない。

 

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また、カード事故

  • 2016.12.27 Tuesday
  • 20:47

カード会社から不正使用の疑いがあるので、連絡をするようにというメールが入っていた。

前回はメールもなく、私がパソコンを買うのはおかしいと思うのでと勝手にカード使用が止められていた。

今回はメールが入っているけれど、そのメール自体が本物かどうか分からないので、パソコンを開くのも心配になった。

だからと言って放っても置けず、思い切って電話をかけた。

 

話を聞くと昨夜PCからディズニーグッズ14800円の買い物があったが私かどうかの確認だった。

それは全く覚えがないので驚いた。

カード会社からは「分かりました。カード情報が漏れたようです。新しいカードは来年お送りします。今のカードは今日以降無効になります」と告げられた。

お正月を目の前にして、カードを使えないのは困る。

公共料金の振り替えはどうなるの。

「それらは全てご自分でご連絡してください」との事。

 

14800円は使用禁止にはならず、買い物が成立しているので使用報告書は私に届くけれど、請求書には掲載されないという事になった。

どのパソコンからの買い物かは特定できません。

とはいうものの、買い物の発送先は特定できるはず。

けれど、こういう犯人が捕まったというニュースは聞かない。

カード会社もこういった事例には慣れている様子だけれど、被害は拡大しているのではないだろうか。

 

店舗でカードを使うと、目の前でリーダーを通して返してくれる。

けれどPCではセキュリティー番号まで書き込んでいる。

PCからの買い物だとすると、私が買い物をした店舗から情報が漏れたことになる。

アマゾンや楽天のショップかなと推定する。

 

犯人は14800円と言う少額なら決済されると知っている人なんだろう。

カードの使用報告書はタイムラグがあるので、14800円の後、半日あればかなりな買い物ができる。

早い解決で良かった。

海外では、カード決済が求められるのでカードはなくてはならない。

便利で怖い世の中を再認識した。

 

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お正月準備

眼鏡合ってますか

  • 2016.12.13 Tuesday
  • 23:55

久しぶりにまとまった雨が降った。

混みあう事で有名な眼科医に行くのはこんな日がいい。

 

最近、文庫本の文字が見えにくい。

ほとんど裸眼で読めていたのに,滲んだようになってきた。

すわ、白内障か。

近眼用も、今年眼鏡を新調してから調子が悪い。

目が疲れて、目薬を持ち歩くようになった。

数か月前に近所の眼科では、老眼はあってないけれど近眼は合っていると言われているし、白内障はないというのがお見立てだった。

けれど、どうも納得がいかない。

有名眼科は2時間待ち。

ついつい伸ばしていたけれど、この雨なら来院者は少ないのではと思って行ってみた。

案の定、空いていた。

 

「これは疲れるはずですわ。」開口一番に言われた。

ひどく外れた眼鏡だった。

少し、白内障も始まっているから進行を止める目薬をいただいた。

 

眼鏡屋さんは、遠いけれどお気に入りの眼鏡屋さんに行っていた。

今年、久しぶりに行くと何となく雰囲気が違った。

息子さんかなと思える若い人にお聞きしたら、ご主人は、昨年なくなったとの事。

驚いたし、がっかりもした。

もう、20年のお付き合いになる眼鏡屋さんだった。

そこまで行っていたのは,眼鏡の度数をぴたりと合わせてくれて、とても楽な眼鏡を作ってくれていたから。

 

大好きだった眼鏡屋さんにはもういけなくなった。

 

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土曜日に、Sさんのお宅に行ったら素敵なリースがかかっていた。

布製で、手作りの感じがする。

ご本人にお会いできなかったから聞けてないけれど。

シックなリースにたくさん出会う季節だけれど、私の今年の一番はこのリースだわ。

 

 

 

 

 

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